大型床下収納付きの新築住宅はフジヒサFJ

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収納率12%以上の家づくり

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荷物が廊下にまで広がっていませんか?

収納率という言葉は普段あまり使われることがないので、聞いたことがない人も多いと思いますが、収納計画を考える上でとても重要な言葉なのです。

収納率とは、家の総床面積に対する収納面積の割合のこと。 ある研究調査によると、収納率として満足できるのは約12%からと言われていますが、一般的な既存住宅の収納率は、約6%~7%に留まっています。
この水準では、荷物が部屋にあふれ出してしまい、多くの方が収納に対する不満を抱えてしまうことになります。

収納率比較グラフ

フジヒサFJの新築住宅では、収納に対する不満解消を目指して、原則として収納率12%を超える設計を追求しています。 収納率12%を超えている分譲住宅には、右のようなアイコンを表示していますので、収納にお悩みの方はご注目ください。

※一部の分譲地では、土地の形状、法令制限により収納率12%に届かない場合もあります。予めご了承ください。

「おうちスッキリ応援プロジェクト」推進現場アイコン

通常のクローゼットや物入れだけで、収納率12%を超えることは簡単ではありません。
フジヒサFJでは、お客様からの要望が多かった床下収納を飛躍的に拡大した「大型床下収納ルネス」をすべての新築住宅に採用し、収納率12%を達成しています。

フジヒサFJでは収納率12%を達成しています

【フジヒサFJの2階建て収納プラン】

フジヒサFJの2階建て収納プラン

【フジヒサFJの3階建て収納プラン】

フジヒサFJの3階建て収納プラン
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